ネットで見つけた人怖話の体験談を紹介していきます!

怖かった見知らぬ人

自分勝手な爺さん

自分勝手な爺さんにまつわるイライラする話

自分勝手な爺さんにまつわるイライラする話

所属してる団体からの要請で、市主催の成人式駅伝のコース誘導ボランティアをした。
仕事は車通りのある四差路で選手が左側を走るようにする、かつ車を停める。

選手が10人くらい団子状で走ってきたので、左側を走るよう誘導していると、後ろにいた年配の爺から



「そこにいると選手の写真が撮れない!」

と言われた。
そもそも自分がそこにいるのは選手の安全に走れるように誘導するためで、写真を撮るのであれば、自分が少し先に移動すればいい。

今の世の中、いい年をしてても、若くても自分の事しか考えられない人間が増えて、クレーマー問題とか多発してるので、人間教育を義務化して強制的に受けさせる法律を作ってもらいたい。


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